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2016年7月24日 (日)

パンク修理の注意点

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昨日、他所で修理したらしいですが、 直ぐ隣に穴が開いてますね!(Ⅹ印)
 
修理しました。
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え~と!
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思いっきり!刺さってますね?
 
パンク修理したら、タイヤに刺さった物がないか、必ず調べましょう!
 
刺さったままでは、また直ぐ、穴が開いてしまいます。
 
また、例えば、画ビョウなど尖った物が刺さった場合、
 
転がして運ぶ間でも、1回転ごとに何度も刺さります。
 
更に、1回転ごとにタイヤがずれるので、
 
補修では、塞ぎきれないほど、チューブには無数の穴が開き、
 
チューブ交換での対応となります。
 
パンクした際には、まず、タイヤに刺さった物が無いか、確認しましょう。
 
被害が少なくなり、安くあがります。
 
パンクした状態で乗車は、タイヤ・チューブは勿論、車輪の破損に繋がりますので、
 
やめた方が(お客様にとっては)いいでしょう。
 
なるべく早く、最寄りの自転車店へ修理依頼しましょう。
 
スーパーマーケットの〇オ〇さんでは、 800円でパンク修理もやってるんですね?
 
価格破壊ですね!
 
タグ・サイクリングサービスでは、
 
パンク検査900円、穴補修一ヶ所200円にて(税込み)、
 
一般車のパンク修理もお受けしております。
 
よろしくお願いいたします。

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